

じゅんやとさっちゃんの2人で進める「セールスファネル作成合宿」を、仕組道参加者向けパイロットから外部開催、個別サポート、仕組道への案内まで一本の流れとして整理したページです。
今回の合宿は、単発イベントとして終わらせるよりも、チーム のび学びを体験してもらう入口として設計するのがよいです。
5,000円程度の合宿で「AIと仕組み化で販売導線の土台を作る体験」を届け、その後、個別に進めたい人にはじゅんやの個別サポート、本格的に仕組みを作りたい人には3か月講座の仕組道へ案内します。
のび学びは、単なるIT支援ではなく、起業家さんの経験・想い・価値を、オンラインで届く形へ整える2人チームとして見せていきます。
じゅんやとさっちゃんの2人で、起業家さんがAIと仕組み化を使って、自分の価値をオンラインで届けられるように支えるチーム。
仕組み化・AI活用・Systeme.io・LP・メール導線のメイン講師として、技術と導線設計を担当。
のび学びの「わくわくパートナー」として、場づくり・気持ちの整理・伴走サポートを担当。
じゅんやが「実装できる安心感」を届け、さっちゃんが「一人で迷わなくていい安心感」を届けます。
合宿全体の設計、AI活用、Systeme.io、LP、メール導線、技術実装をリードします。
参加者が安心して進められる空気づくり、素材の引き出し、気持ちの整理、作業の伴走を担当します。
合宿を入口にして、必要な人には個別サポート、本格的に整えたい人には仕組道へ案内します。
AIと仕組み化で、販売導線の土台を作る体験を届ける合宿です。
Systeme.io、LP、メール設定、AI活用など、具体的な詰まりを一緒に解決します。
自分のビジネスに継続的な販売導線を作っていくための本格講座です。
準備段階では、じゅんやが設計・技術・導線を整え、さっちゃんが場づくり・参加者サポート・実績化の準備を整えます。
| 担当 | 主な作業 | 目的 |
|---|---|---|
| じゅんや | 合宿のゴール設定、パイロット対象者決定、工程確定、AIプロンプト整備、Chrome拡張機能・GAS・Googleドキュメント・Systeme.ioの動作確認、案内文・導線作成。 | 合宿全体を迷わず進行できる状態にし、技術的な詰まりを事前に減らす。 |
| さっちゃん | 雰囲気づくり、安心して書き出せる声かけ、自己素材を引き出す質問例、事前案内文チェック、アンケート項目、参加者の声の集め方準備。 | 参加者が安心して自分の素材や想いを出せる状態を作る。 |
| 2人で | 合宿タイトル、合宿の約束、パイロット対象者、当日のリハーサル、役割交代ポイント、伝え方の温度感、合宿後の案内導線を確認。 | 2人で前面に出る合宿として、進行と空気感をそろえる。 |
展開は5段階。焦って外へ出すより、まずは内側で検証してから外部展開する流れが現実的です。
合宿を何のために開催するのか、誰に何を持ち帰ってもらうのかを固定します。
進行台本、AIプロンプト、技術動作、事前案内、声かけ、アンケートを整えます。
外部販売前に、進行の分かりやすさ、成果物の質、参加者のつまずきポイント、2人の役割分担を検証します。
技術面・進行面・参加者の不安・告知文・LP表現を整えて、外部向け開催に備えます。
のび学びをまだ深く知らない人に、低価格で体験してもらい、信頼形成と次のサービス導線につなげます。
合宿後は、参加者の状態に合わせて「個別サポート」か「仕組道」へ案内します。
当日は、じゅんやが進行と判断基準を示し、さっちゃんが参加者の言葉や行動を支える形で進めます。
まずはパイロット開催に必要なことを優先します。外部展開や定期開催は、パイロット後で大丈夫です。
それぞれの担当を「今すぐ」「パイロット前」「当日」「パイロット後」「外部開催前」に分けて整理します。
ここからは、迷わずこの順番で進めれば大丈夫です。

