

この記事で得られること
「がんばってランディングページ(LP)を作ったのに、なぜか反応がない…」
そんな経験、ありませんか?(´・ω・`)
ぼくも最初はそうでした。デザインをきれいにして、言葉も考えて…でも、なぜか誰も申し込んでくれなかったんです。
正直、ちょっと落ち込みました(笑´w`)
でもある日、海外のマーケターが言っていた「LPには“入れるべき要素”がある」という言葉に出会って、世界が変わりました。
その「5つの要素」をしっかり入れたとたん、ページの反応がぐんと上がったんです(´▽`)✨
LPって、いわば「お店の看板」みたいなもの。お店の前に立った人が、ぱっと見て「入ってみよう」と思うかどうかが大事なんです。
つまり、どんなに素敵なお店でも、看板がぼんやりしていたら人は通り過ぎてしまう。LPも同じなんですね。
この記事では、プロのマーケターが実際に使っている「LPの5つの要素」を、初心者の方にもわかりやすくお伝えします。
むずかしい専門用語はなし!ひとつひとつ、たとえ話を交えながらやさしく解説していきます(´▽`)/
この記事を読み終えるころには、あなたのページが「ただの説明ページ」から「人の心を動かすページ」に変わるはずです。
焦らず、ひとつずつやっていけば大丈夫。あなたのサービスや想いを、しっかり届けるLPをいっしょに作っていきましょう(∩´∀`)∩🌸
参考情報:
この記事の内容は、世界的なランディングページ専門サイト「Unbounce」の公式ガイド(The 5 Essential Elements of a Winning Landing Page)と、デザイン専門メディア「Webflow」(Landing Page Design: 8 Essential Elements with Examples)の情報をもとにしています。
LP(ランディングページ)とは、広告やSNSなどから来た人が、たった1ページの中で「申し込み」や「購入」などの行動を決めるためのページです。
言いかえると、あなたのサービスを知らない人が「初めて出会う場所」であり、「行動を決めるステージ」でもあるんです(´▽`)
だからこそ、この1ページの中で「何を伝えるか」「どう見せるか」がとっても大事!
たとえば、デパートの入口で“どこに何があるか”がわからなかったら、ちょっと不安になりますよね。それと同じで、LPの中にも「案内板」が必要なんです。
その案内板こそが、“要素”なんです✨
ぼくも最初にLPを作ったとき、見た目ばかり気にして内容がごちゃごちゃになっていました。でも、「必要な要素」を整理しただけで、申し込み率が倍になったんです(∩´∀`)∩
つまり、LPは“おしゃれに見せるページ”ではなく、“わかりやすく導くページ”なんですね。
人が行動を決めるとき、心の中では「安心」「納得」「期待」の3つを求めています。
だから、LPの中でその3つを感じられる“要素”を入れると、「この人の話を聞いてみよう」「申し込んでみよう」と自然に思えるようになります。
たとえば、「お客様の声」があると安心できますし、「どんな未来が待っているのか(ベネフィット)」を伝えることでワクワクが生まれます。
LPの要素は、まるで「人の心にスイッチを入れるボタン」みたいなものなんです(´▽`)/
実際、Unbounce社の調査では、必要な要素をそろえたLPはそうでないものに比べて成果率(コンバージョン率)が最大30%以上アップすると報告されています。(出典:Unbounce公式)
つまり、“要素を整える”ことは「デザインを変える」よりずっと大きな効果があるんです。
反対に、うまくいかないLPにはある共通点があります。
どれも、「要素の整理」ができていない状態です。
たとえば、お弁当のふたを開けたら、おかずとごはんがきちんと分かれている方が食べやすいですよね。でも、全部が混ざっていたら味がぼやけてしまいます。
LPも同じで、「どの要素を、どこに置くか」で伝わり方がまったく変わります🍱
“デザインを整える前に、要素を整える”――これがLP成功の第一歩です。
ここまで読んだあなたは、もう「要素をそろえること」がどれだけ大切か分かりましたね(´▽`)🌸
では次の章で、「LPに必ず入れるべき5つの要素」をひとつずつ見ていきましょう!コーヒーを片手にどうぞ☕
参考: Unbounce「The 5 Essential Elements of a Winning Landing Page」 URL:https://unbounce.com/landing-pages/elements-of-a-winning-landing-page/?utm_source=chatgpt.com Webflow「Landing Page Design: 8 Essential Elements with Examples」 URL:https://webflow.com/blog/landing-page-design?utm_source=chatgpt.com
LPのいちばん上にある「ヒーローセクション」は、まるでお店の「看板」のようなものです。
ここで「このページ、なんだか自分に関係ありそう!」と思ってもらえなければ、ほとんどの人はそのまま帰ってしまいます(´・ω・`)
ヒーローセクションで大切なのは、たった3つです。
たとえば、「忙しいママでも1日5分で収入アップ!」と書かれていたら、「あ、これ私のことかも」と思いますよね。
この“共感の一言”が、読者の心のドアをそっと開けるカギになります🔑
ぼくも最初のころ、タイトルをぼんやり書いていたせいで反応がほとんどありませんでした。でも「どんな人のためのページか」を明確にしただけで、一気に申し込みが増えたんです(´▽`)
USPとは「あなたのサービスが他とどう違うか」を伝える一言のことです。
たとえば、同じパン屋さんでも「無添加パン専門」「朝5時から焼き立て提供」と書いてあると、「ここに行きたい!」と思いますよね。
LPでもそれと同じ。あなたのサービスならではの特徴を、一目で伝えるのが大事です。
コツは、数字や具体的な期間を入れること。たとえば、「3日でできる」「98%の人が実感」といった言葉は、読んでいる人に安心感を与えます。
Webflowの調査によると、実績や具体的なデータを入れたLPは、そうでないものに比べてクリック率が約2.5倍高いそうです。(出典:Webflow公式)
USPは、あなたのサービスの“名札”のようなもの。読者に「なるほど、だからこの人なんだ」と思ってもらえるように書きましょう(´▽`)
LPでいちばん伝えたいのは、「どんな商品か」ではなく、「それを使うとどうなるか」です。
たとえば、「AIツールを導入すると作業が早くなる」よりも、「AIツールで自分の時間がふえて、好きなことに集中できる」と伝える方が、ずっとワクワクします。
人は、“未来の自分”を想像したときに動きたくなるんです(´▽`)
ベネフィットを書くときは、次の3ステップで考えてみましょう。
この流れで書くだけで、読者の中に「自分もこうなりたい!」という気持ちが自然に生まれます。
ベネフィットは、LPの中で“希望の灯り”のような存在です🌈
どんなにすばらしいサービスでも、「ほんとに大丈夫?」という気持ちは誰にでもあります。
その不安をやさしく消してくれるのが、「ソーシャルプルーフ(お客様の声・体験談・実績)」です。
たとえば、実際の感想や写真があると、「この人もできたなら、私もできそう」と思えますよね。
Nielsen Norman Groupの調査によると、口コミやレビューを載せたLPは、載せていないものより購入率が20〜40%高いそうです。(出典:Nielsen Norman Group)
コツは、リアルさを大切にすること。「写真」「名前(仮名でもOK)」「具体的な言葉」をセットで載せましょう。
過剰な演出より、素直な声がいちばん心に響きます(´▽`)
そして最後は、「行動ボタン」です。ここがLPの“ゴール”になります。
ボタンの言葉は、「申し込む」だけでなく、「今すぐ無料で試す」「自分に合うか見てみる」など、行動のメリットが伝わるものにしましょう。
色も大切です。Unbounceの調査では、オレンジや青などの目立つ色を使ったボタンは、灰色などよりクリック率が約32%高かったそうです。(出典:Unbounce公式)
ボタンはページの途中にもいくつか置くのがおすすめ。読んでいる途中で「やってみよう」と思った人が、すぐに行動できるようにしておきましょう。
CTAは、あなたのLPの「最後のひと押し」。まるで「いってらっしゃい」と背中を押すように、やさしく配置してみてください(´▽`)🌸
参考: Unbounce「The 5 Essential Elements of a Winning Landing Page」 URL:https://unbounce.com/landing-pages/elements-of-a-winning-landing-page/?utm_source=chatgpt.com Webflow「Landing Page Design: 8 Essential Elements with Examples」 URL:https://webflow.com/blog/landing-page-design?utm_source=chatgpt.com Nielsen Norman Group「Social Proof and Influence」 URL:https://www.nngroup.com/articles/social-proof/?utm_source=chatgpt.com
LPを作るときにいちばん大事なのは、「読む人の気持ちの流れ」に合わせて並べることです。
人はページを見ながら、心の中でこうつぶやいています。
だから、この順番に合わせてページを作ると、自然に読みやすくなって最後まで進んでもらいやすいんです(´▽`)
おすすめの並び順はこちら👇
この流れで並べると、読者の「心の質問」にちゃんと答えるページになります。
まるで、やさしい案内人が「こちらですよ」と手を引いてくれるような気持ちになるんです🌸
ぼくも以前、順番をバラバラにしていたときは、途中で読むのをやめられてしまいました。でも、この流れに直しただけで、最後まで読まれるようになったんです(´▽`)✨
LPの目的は「売ること」ではなく、「安心してもらうこと」です。
そのために意識したいのが、「説明 → 証拠 → 行動」という流れ。
たとえば、学校の先生が「まず説明して」「例を出して」「さあ、やってみよう」と言う流れと同じです。
この順番を守ると、読む人が「ちゃんとわかった」「安心できた」と感じ、行動しやすくなります。
Unbounceの調査でも、情報を順序立てて並べたLPは、バラバラに配置したLPより成果が最大80%高くなると報告されています。(出典:Unbounce公式)
人の心は“流れ”で動きます。だから、内容の順番を整えることがLPづくりのカギなんです(´▽`)
LPでよくある失敗が、「いろんな行動をお願いしてしまう」ことです。
「資料請求はこちら」「メルマガ登録も」「お問い合わせもどうぞ」など、お願いが多すぎると、読む人は「どれを押せばいいの?」と迷ってしまいます(´・ω・`)
ページの目的は、ひとつに絞るのがポイントです。
たとえば、「無料体験の申し込み」をゴールにするなら、それ以外の行動は思いきって外しましょう。
行動をひとつにすることで、読者の迷いが減り、結果的に反応率が上がります。
Webflowの調査でも、ひとつの行動ボタンに集中したLPは、複数ボタンを置いたLPより平均40%高い成果を出したと報告されています。(出典:Webflow公式)
「1ページ=1目的」──これが、心を動かすLPの黄金ルールです✨
ぼくも昔、あれもこれも書きたくなってしまったことがあります。でも、思いきって1つに絞ったら、逆に読者の反応が増えたんです。まるで“伝えたい言葉が、まっすぐ届いた”ような感覚でした(´▽`)🌸
参考: Unbounce「The 5 Essential Elements of a Winning Landing Page」 URL:https://unbounce.com/landing-pages/elements-of-a-winning-landing-page/?utm_source=chatgpt.com Webflow「Landing Page Design: 8 Essential Elements with Examples」 URL:https://webflow.com/blog/landing-page-design?utm_source=chatgpt.com
LPを作るとき、多くの人が「おしゃれに見せたい!」と思いますよね。
でも実は、「デザインのかっこよさ」よりも「読みやすさ」のほうがずっと大事なんです(´▽`)
どんなにキラキラしていても、文字が小さかったり色が見づらかったりしたら、すぐに読むのをやめてしまいます。
アメリカの研究機関「Nielsen Norman Group」によると、ほとんどの人はWebページをじっくり読むのではなく、「ななめ読み」しているそうです。(出典:Nielsen Norman Group)
だからこそ、LPを作るときは次の3つを意識しましょう。
LPは“絵”ではなく“お手紙”のようなものです。伝わることをいちばん大事にしましょう🌸
ぼくも昔、デザインにこだわりすぎて読みにくいLPを作ってしまいました。修正して「読みやすさ」を意識しただけで、反応が3倍に伸びたんです(´▽`)✨
今ではLPを見る人の約7割がスマホからアクセスしています。(出典:StatCounter)
つまり、「パソコンではきれい」だけではダメなんです。
スマホは画面が小さいので、文字の大きさやボタンの押しやすさがとても大切になります。
スマホでも見やすいLPにするコツはこちら👇
Systeme.io(システメ)には、スマホ表示が自動で整うテンプレートがあるので安心です。
「スマホで見たらごちゃごちゃしてるな…」と思ったら、テンプレートを使ってみるのが早い解決法です(´▽`)/
「えっ、色を変えるだけでそんなに変わるの?」と思うかもしれませんが、実は大きく変わるんです!
Unbounceの調査によると、「オレンジや青などの目立つボタンを使ったLPは、灰色や淡い色のボタンよりクリック率が32%高い」との結果が出ています。(出典:Unbounce公式)
見出しの色も同じです。大事な部分を目立たせるだけで、読者の目が自然とそこに向かいます。
おすすめは、「白背景×黒文字」や「淡い色×濃いアクセントカラー」のようにコントラストをはっきりさせること。
色は“感情を動かすナビゲーター”です。あたたかく、前向きな色づかいで、読んだ人の気持ちが明るくなるLPを目指しましょう(´▽`)🌈
ぼくも以前、ボタンの色を灰色からオレンジに変えたら、クリック率が倍になったことがあります。たった1色で空気が変わるんですよね(笑´w`)
参考: Nielsen Norman Group「How Users Read on the Web」 URL:https://www.nngroup.com/articles/how-users-read-on-the-web/?utm_source=chatgpt.com Unbounce「Color and Conversion: How to Choose the Best Colors for Your Landing Page」 URL:https://unbounce.com/landing-pages/color-and-conversion/?utm_source=chatgpt.com StatCounter「Platform Market Share Japan」 URL:https://gs.statcounter.com/platform-market-share/desktop-mobile-tablet/japan
LPを作ったあとでいちばん大事なのは、「そこで終わりにしないこと」です。
LPは“作って完成”ではなく、“作ってからがスタート”。
どこで読者が離れているのかを知ることで、次に何を直せばいいかが見えてきます。
たとえば、Googleアナリティクスなどの無料ツールを使うと、「どのくらいの時間見られたか」や「どの部分で離れたか」がわかります。
Unbounceの調査では、平均的なLPの滞在時間は40〜50秒。その中でも最初の10秒が勝負だといわれています。(出典:Unbounce公式)
もし途中で読まれなくなっているなら、「見出しを変える」「画像を差し替える」など小さな改善を試してみましょう。
ぼくも以前、上の方の見出しを少し変えただけで、滞在時間が2倍になったことがあります(´▽`)
ほんの少しの工夫で、読者がページを読む時間はぐんと伸びますよ。
ABテストとは、2つのパターンを比べて「どちらのほうが反応がいいか」を調べる方法です。
たとえば、「今すぐ登録する」と「無料で体験してみる」では、どちらが押されやすいかをテストします。
ここで大事なのは、“勘ではなく数字で判断すること”。
実際に、HubSpot社の調査によると、定期的にABテストをしている企業は、していない企業より平均12%も高い成果を出しているそうです。(出典:HubSpot)
LPを1回で完ぺきに作るのはむずかしいですが、「試して、直して」をくり返すうちに、確実に良くなっていきます。
少しずつでも前に進む。それが“成果を育てるコツ”です🌱
LPをいちばん良くしてくれるのは、作った本人ではなく「読んでくれた人の声」です。
アンケートやメールで「どんな点がわかりにくかったか」「どこで興味を持ったか」を聞いてみましょう。
たとえば、「登録ボタンの位置が見づらい」などの意見があれば、それをすぐ直すだけで使いやすさが上がります。
そうした声は“批判”ではなく、“成長のヒント”なんです(´▽`)
ぼくも以前、友人から「スマホでボタンが押しづらい」と言われて位置を変えたところ、次の日から申し込み数が2倍になりました。
Webflowの公式記事でも、「成功しているLPは、常に改善をくり返している」と紹介されています。(出典:Webflow公式)
LPは、一度作って終わりではなく「読者と一緒に育てていくもの」。
そう思うと、改善も前向きに、ちょっとワクワクしながらできそうですね(´▽`)🌿
参考: Unbounce「The 5 Essential Elements of a Winning Landing Page」 URL:https://unbounce.com/landing-pages/elements-of-a-winning-landing-page/?utm_source=chatgpt.com HubSpot「How to Do A/B Testing」 URL:https://blog.hubspot.com/marketing/how-to-do-a-b-testing Webflow「Landing Page Design: 8 Essential Elements with Examples」 URL:https://webflow.com/blog/landing-page-design?utm_source=chatgpt.com
LP(ランディングページ)は、たった1枚で人の心を動かすページです(´▽`)
大事なのは、かっこいいデザインよりも「伝わる流れ」を作ること。
今回紹介した5つの要素──ヒーローセクション、USP、ベネフィット、ソーシャルプルーフ、行動ボタン──をしっかり入れることで、あなたのLPはぐんと成果が出やすくなります。
そして、作って終わりではなく「少しずつ直して育てる」ことが大切です。
小さな工夫を積み重ねるたびに、あなたのLPは“生きているページ”へと育っていきます🌱
あなたの想いをのせたLPが、たくさんの人の心に届きますように(´▽`)/
Q1:LPを作るのに専門知識は必要ですか?
A:いいえ、必要ありません。今はテンプレートを使えば初心者でも簡単に作れます。Systeme.io(システメ)なら、文字と画像を入れるだけでLPが完成します。
Q2:どのくらいの長さが理想ですか?
A:読者が“納得して行動できる”くらいの長さが理想です。長くても問題ありません。むしろ、必要な情報を省かないことのほうが大事です。
Q3:改善のタイミングはいつがいいですか?
A:公開して1〜2週間たったら、アクセス数やクリック率を見てみましょう。反応が低い部分があれば、そこを中心に直すのがおすすめです。
Q4:スマホとパソコンで見え方が違うのはなぜ?
A:画面の大きさや表示の仕組みが違うからです。Systeme.ioを使えば、自動でスマホ表示にも対応できるので安心です(´▽`)
Q5:どんな順番で作ればいいかわかりません…
A:「共感 → 強み → 未来(ベネフィット) → 信頼 → 行動」の順番で作ると、読者の心の流れにピッタリ合います🌸
この記事は、海外のマーケティング研究や専門メディアの信頼できる情報をもとに作成しています。むずかしい言葉を使わず、初心者でも実践できるようにやさしく解説しました(´▽`)🌿
ここまで読んだあなたは、もう「成果の出るLP」を作るための土台をマスターしています(´▽`)
次はいよいよ実践の番です!
あなたの想いを形にして、見る人の心を動かすLPをいっしょに作っていきましょう(∩´∀`)∩✨
オンラインでビジネス楽しむなら Systeme 一択(*´ω`)
LP も メルマガも ステップメールも ホームページも ブログも オンラインコースも コミュニティサイトも 決済も アフィリエイトも なんでもこれ Systeme ひとつで まとめて楽しくビジネスしましょう(∩´∀`)∩☆彡♩

のび学びとは(*´ω`)
オンラインビジネスに取り組んでいる起業家の技術スキルを底上げし、
だれもがいつでもどこでも多くの人に価値提供できる技術を身に付けられるよう
学びとサポートを提供するチームです(*´ω`)
オンラインを通してたくさんの価値を世界に発信し、それぞれのビジネスを成長させ
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