ステップメールの作り方とテンプレ公開|はじめてでも信頼を育てるメール術(´▽`)

この記事で得られること

  • ステップメールとは何か?その意味と目的がやさしくわかる
  • 初心者でもできるステップメールの作り方を学べる
  • 信頼を育てるシナリオとテンプレートの例が見られる
  • 開封率を上げるタイトルの作り方を知ることができる
  • Systeme.ioを使って自動化する方法を理解できる

「毎日メールを書くのが大変…」「せっかく書いたのに読まれない…」そんなモヤモヤ、感じたことありませんか?(´;ω;`)

ぼくも最初はそうでした。書いても反応がなくて、「もしかして届いてないのかな?」と何度もメールボックスをのぞいたり(笑´w`)

まるで“お届け先不明のラブレター”を出しているようで、正直くじけそうになったこともありました。でも、ある日気づいたんです。「メールは1通で勝負するんじゃなくて、物語のようにつなげていくと届くんだ」と✨

それが「ステップメール」。あらかじめ作ったメールを、決めた順番とタイミングで自動で送る仕組みです。

イメージは“信頼を育てるお手紙リレー”。あなたが書いた言葉が、少しずつ読者の心に届いていく。まるで小さな芽が時間をかけて花を咲かせるような感じです🌸

「そんな仕組み、本当にできるの?」と思うかもしれません。でも大丈夫。この記事では、初心者の方でも安心して始められるように、ステップメールの作り方とテンプレをわかりやすく紹介します(´▽`)/

さらに、「どうすれば開封してもらえるの?」「どんなツールを使えばいいの?」といった疑問にもお答えします。Systeme.io(システメ)という便利なツールを使えば、あなたのメールが自動で読者に届くようになります✨

ぼく自身も、最初はパソコンが苦手で、何度も設定に失敗しました(笑´w`) でも続けるうちに、ステップメールが“24時間働く相棒”になってくれたんです。

さぁ、次はあなたの番です🌈 今日から一緒に、「あなたの言葉が自動で届く仕組み」を作っていきましょう٩(ˊᗜˋ*)و


第1章:ステップメールとは?目的と基本の考え方

ステップメールの意味と役割

ステップメールとは、あらかじめ書いておいたメールを「順番に」「自動で」送る仕組みのことです。

たとえば、登録してくれた人に「1日後に1通目」「3日後に2通目」「7日後に3通目」…というように、時間をおいてメールを届けます。

一言でいえば、「あなたの代わりに、お客さんと仲良くなってくれるメール」なんです(´▽`)

ぼくも最初にこの仕組みを知ったとき、「えっ、自分が書いたメールが勝手に働いてくれるの!?」とびっくりしました(笑´w`)

アメリカのマーケティング専門サイト Salesforce では、ステップメール(drip campaign)を「段階的な情報提供で顧客との関係を深め、最終的に行動につなげる仕組み」と説明しています。

つまり、ただのメール配信ではなく、“信頼を少しずつ育てる”ことが大切なんです。

ステップメールは、1通で終わる“お知らせメール”ではなく、読者との物語を紡いでいくようなもの。読めば読むほど、相手の心にあなたの想いが届いていきます(´ω`*)

なぜステップメールが大事なのか?

インターネットの世界では、ほとんどの人が「1回見ただけ」では行動しません。人は「知って」「好きになって」「信頼して」から、ようやく動くんです。

だからこそ、ステップメールのように「少しずつ信頼を育てる仕組み」がとても大切なんです。

たとえば、最初のメールで共感を伝え、次のメールで役立つ情報をプレゼントし、最後にサービスを紹介する。こうすると、自然に「この人なら安心できる」と感じてもらえます。

Digital Identity の記事でも、「複数回の接触で信頼を築くことが購買や登録の確率を高める」と紹介されています。

これはまるで植物を育てるようなもの🌱 一気に花を咲かせようとしても無理がありますが、水や光をあげ続ければ、やがてきれいな花が咲く。それと同じです。

小さなビジネスほど、この“信頼を育てる力”が大きな武器になります(´▽`)✨

ステップメールとメルマガの違い

よく聞かれるのが「メルマガとステップメールって何が違うの?」という質問です。

メルマガは、ニュースのように「みんなに同じ内容を同時に送る」メールです。たとえば“今日の新商品”や“イベントのお知らせ”など。

一方で、ステップメールは「登録した人に、順番どおりに届く」メール。つまり、読者一人ひとりに合わせて流れが進んでいくんです。

イメージでいえば、メルマガは“ラジオ放送”、ステップメールは“手書きの手紙”📬

ラジオはたくさんの人に伝えられますが、手紙は読む人の心に届きますよね。

BowNow の記事でも、ステップメールは「顧客との関係構築を自動化できる手法」として紹介されており、まるで“1対1の会話”のように感じてもらえるとされています。

あなたがいなくても、あなたの想いを伝えてくれる。そんな“働き者のメール”を持つようなものなんです(笑´w`)

ぼくもこの仕組みを使うようになってから、「あ、メールが仕事してくれてるな~」と感じることが増えました☀️

まるで、自分の分身が読者とおしゃべりしてくれているようで、なんだかうれしくなるんです(´▽`)


第2章:ステップメールの作り方5ステップ

①目的を決める(どこに導きたいか)

まず最初に考えるのは「このメールを読んだ人に、どうなってほしいか?」ということです。

たとえば、「無料相談に申し込んでほしい」「体験講座に参加してほしい」「サービスの良さを知ってほしい」など。目的がはっきりしていると、伝える内容も自然にまとまります(´▽`)

ぼくも昔、ゴールを決めずに書いていたころは、「何を伝えたいのか分からないメール」になってしまっていました(笑´w`)

Digital Identityの専門記事でも、「目的を明確にすることが成果を出すシナリオ作りの第一歩」と紹介されています。

つまり、ステップメールは“ゴールから逆算する”ことが大切なんです🌈 地図のない旅よりも、目的地がある旅のほうが迷いませんよね。

②シナリオを考える(どんな順番で伝えるか)

次は、「どんな順番で話すか」を考えるステップです。

いきなり商品の紹介をすると、相手は「え、もう?」と驚いてしまいます。まずは共感を伝えて、信頼を作ってから提案する。これが自然な流れです(´ω`*)

たとえば、こんな構成にしてみましょう👇

  • 1通目:あなたの想いや自己紹介
  • 2通目:読者に役立つ知識やミニプレゼント
  • 3通目:成功事例や体験談の紹介
  • 4通目:サービスや商品の提案
  • 5通目:行動を後押しするメッセージ

この流れなら、押しつけがましくなく、読者の心にスッと入ります。

Salesforce Japanでも、「段階的なコミュニケーションが成果を高める」と説明されています。

ステップメールはまるで階段のようなもの。1通1通が、次の段に登るためのステップになっているんです。

いきなり頂上を目指すのではなく、「今日はここまで」「次はもう少し」というペースで導くと、読者も心地よくついてきてくれます(´▽`)

③メールを作成する(読者の心を動かす言葉)

シナリオが決まったら、いよいよ本文づくりです。

メールを書くときは、たくさんの人に話すように書くよりも、「たった一人の読者」に話しかけるようにしましょう。

たとえば、「あなたもこんなことで悩んでいませんか?」と聞くだけで、ぐっと親近感が生まれます。

また、スマホで読む人が多いので、長い文章よりも「1文=1メッセージ」を意識すると読みやすくなります📱

BowNowの調査でも、「件名と冒頭文のつながり」が読者の興味を引くポイントになると紹介されています。

たとえば、件名で「知らないと損する!信頼を生むメールのコツ」と書いて、本文の最初で「実は、そのコツは“1通目の書き方”にあります」と続けると、スムーズに読んでもらえます。

ステップメールはただ送るだけのメールではありません。“読者の心に寄り添う会話”なんです。

「どうすれば相手が前向きになれるか?」を考えて書くことで、あなたのメールが“応援の言葉”に変わります(´▽`)🌸


第3章:ステップメールのテンプレ例(初心者向け)

1通目:共感と自己紹介

最初のメールでは「買ってください!」といった売り込みはNGです。ここで大切なのは、“共感”と“安心感”です(´▽`)

読者は「この人、どんな人なんだろう?」と少しドキドキしながらメールを開いています。だからこそ、最初の印象がとっても大事。

たとえば、こんな書き出しはいかがでしょう👇

「こんにちは!〇〇と申します。実は、あなたと同じように最初は何をすればいいか分からず悩んでいました。」

自分の失敗や過去の悩みを少しだけ話すと、「この人も私と同じなんだ」と感じてもらえます。親しみが生まれると、相手の心の扉がゆっくり開いていきます🌸

アメリカのマーケティング研究サイト Shopify によると、最初のメールに「信頼を築く要素」を入れることで、その後のメールの開封率が上がると紹介されています。

つまり1通目のゴールは、「あなたの存在を知ってもらい、安心してもらうこと」。メールでいきなり結果を出そうとせず、「はじめまして、よろしくお願いします(´▽`)」という気持ちで書くと伝わります。

2通目:役立つ情報をプレゼント

2通目のテーマは“信頼づくり”です。読者が「この人の話はためになるな!」と思うような情報を届けましょう。

たとえば、「今日からできる3つのポイント」や「〇〇を始める前に知っておきたいこと」など、すぐに使える内容が喜ばれます。

ぼくの経験では、知識を出し惜しみせずに「これ、役に立つかも」と思う情報をシェアしたほうが、読者からの信頼がぐんと上がりました(´ω`*)

Hai2Mailのコラムでも、「ステップメールの初期段階で役立つ情報を提供することが信頼の始まりになる」と紹介されています。

この2通目で、「あなたの話、もっと聞きたい!」と思ってもらえたら大成功です。小さな“ありがとう”を積み重ねる気持ちで書いてみましょう(´▽`)

3通目以降:体験談・紹介・行動の提案

3通目では「あなたの実体験」や「お客さんの成功例」を紹介しましょう。読者は「この方法で本当に変われるのかな?」と不安を感じているので、実際の事例がいちばんの安心材料になります。

4通目では、自然な流れであなたの商品やサービスを紹介します。このときも、「あなたに合うと思った理由」を添えると、押しつけがましさがなくなります。

そして、最後の5通目は“応援のメール”です。たとえば、こんな一文を添えてください👇

「ここまで読んでくれたあなたなら、きっと大丈夫。あとは一歩、踏み出すだけです。」

短い言葉でも、温かく背中を押されるような気持ちになりますよね(´ω`*)

ステップメールの流れは、「信頼 → 共感 → 提案」。この順番を守るだけで、メールの反応ががらりと変わります。

まとめると、「1通目=自己紹介」「2通目=信頼づくり」「3通目以降=行動への案内」。この型を使えば、どんな業種でも応用できる“読まれるメール”が作れます🌟


第4章:ステップメールを成功させるコツと注意点

信頼を第一に考える

ステップメールでいちばん大切なのは、「この人の話ならもっと聞きたい」と思ってもらうことです(´▽`)

売り込みよりも“信頼”を優先しましょう。最初から「これ買ってください!」ではなく、「あなたの力になりたい」という気持ちが伝わるメールを目指します。

たとえば、「こんなことで困っていませんか?」と問いかけてから、「実は、私も昔は同じことで悩んでいました」と続けると、一気に距離が縮まります。

読者は“共感”に心を開きます。上手に共感を伝えれば、商品を紹介する前から信頼関係が育っていくんです🌱

List Finderの記事でも、「相手の課題に寄り添い、価値ある情報を継続して届けることが信頼につながる」と紹介されています。

信頼は一瞬では作れません。でも、1通1通をていねいに書けば、読者の心の中に少しずつ“あなたへの安心感”が積み重なっていきます(´ω`*)

開封率を上げるタイトルの工夫

どんなにいい内容のメールでも、開いてもらえなければ意味がありません。だからこそ、タイトル(件名)はとっても重要です。

件名は「読者がドアを開けたくなる一言」。ちょっとワクワクする言葉を入れると、思わずクリックしてもらえます(´▽`)✉️

タイトルを作るときのポイントは3つ👇

  • 短くて読みやすい(20文字前後が理想)
  • 読者にとってのメリットをハッキリ書く
  • 「え?なにそれ?」と思う“気になる言葉”を入れる(例:「知らないと損」「今すぐできる」など)

たとえば、「知らないと損する!信頼を生むメールの3つのコツ」など。読むだけで得しそうなタイトルは、それだけで心をつかみます✨

BowNowの記事でも、「件名に“読者の利益”や“行動のきっかけ”を入れることで開封率が上がる」と紹介されています。

つまり、件名は“入口の鍵”。開けたくなるような工夫を少し加えるだけで、読まれるチャンスがグンと増えます(´ω`*)

自動化ツールを活用する

ステップメールを毎回手動で送るのは大変ですよね。でも、自動化ツールを使えばとってもラクになります。

たとえば、Systeme.io(システメ)というツールなら、メール配信・ページ作成・決済まですべて1か所で管理できます。

一度メールを設定すれば、登録してくれた人に自動で順番にメールを送ってくれるんです。まるで「あなたの代わりに働く優秀なロボット」がいるみたいです(笑´w`)

Salesforce Japanでも、ステップメールを「顧客との関係を自動で深めるための手段」として紹介しています。

つまり、自動化ツールを使うことで、“人がいなくても動く仕組み”を作れるということ。これが「時間に追われない働き方」への第一歩になります🌈

ツールに任せられる部分は任せて、自分は「本当に伝えたいこと」に集中する。これこそが、やさしい働き方のコツです(´▽`)✨


第5章:ステップメールで信頼が“自動で育つ”未来へ

仕組みを作ると時間が味方になる

ステップメールの一番の魅力は、「自動で信頼を育ててくれる」ことです(´▽`)

一度シナリオを作っておけば、あなたが忙しい日でも、旅行中でも、読者にはちゃんとメールが届きます。

たとえば、あなたがぐっすり寝ている間にも、「昨日登録してくれた人」には1通目が、「3日前に登録した人」には3通目が届いている。そんな世界が本当に作れるんです☀️

Digital Identityの記事でも、ステップメールは「見込み客(リード)を自動で育てる仕組み」と紹介されています。

つまり、あなたが毎回手を動かさなくても、メールがあなたの代わりに信頼を積み重ねてくれるということ。これはまさに“時間を味方につける働き方”です🌈

ぼく自身も、ステップメールを設定したことで、1日中パソコンの前にいなくても仕事が回るようになりました。最初は信じられませんでしたが、今ではメールが立派なチームメイトです(笑´w`)

あなたらしい言葉でつながる

テンプレートを使うのも悪くありませんが、本当に心に届くのは「あなたの言葉」です。

読者は“うまい文章”よりも、“心がこもった文章”に反応します。たとえば、「あなたの気持ち、よくわかります」と一言添えるだけで、画面の向こうの人が安心してくれます(´ω`*)

メールは長くなくて大丈夫。大切なのは、「あなたの声が聞こえること」です。

海外のマーケティング研究では、やさしい文体のメールのほうが返信率やクリック率が高いと報告されています(出典:Shopify Email Sequence Guide)。

つまり、“あなたらしさ”こそが最高のメッセージなんです🌸

完璧な言葉よりも、心からの言葉を。読者は“共感”という温かい空気を感じ取ってくれます(´▽`)

少しずつ改善しながら育てよう

最初から完璧を目指さなくて大丈夫。ステップメールは、「書いて→試して→直す」をくり返すことでどんどん良くなっていきます。

たとえば、開封率が低いならタイトルを少し変えてみる。クリック率が下がったなら、リンクの位置や言葉を入れ替えてみる。それだけでも結果がガラッと変わることがあります。

List Finderの記事でも、「数値を見ながら改善を重ねることで、メールの効果は2倍以上になる」と書かれています。

ステップメールは、一度作って終わりではなく、まるで植物を育てるようなもの🌱 水をあげ、日を当て、少しずつ成長を見守るイメージです。

今日の1通が、未来の信頼を育てる種になります。焦らず、楽しみながら育てていきましょう(´▽`)✨


まとめ

ステップメールは、あなたの代わりに信頼を育ててくれる“自動のお手紙”です(´▽`)

1通ずつ心をこめて書いたメールが、少しずつ読者の心に届いていく。そんな仕組みができれば、あなたのビジネスはもっとラクに、もっと温かく広がっていきます🌸

最初は5通くらいの短いシナリオでOK!難しく考えずに、まずは「あなたの想い」を伝えることから始めましょう。

小さな一歩が、信頼という大きな橋をつくっていきます。あなたの言葉で、心をつなぐメールを届けていきましょう(´▽`)✨


FAQ

  • Q:ステップメールは何通くらいが効果的ですか?
    → 初心者さんは5通前後から始めるのがおすすめです。慣れてきたら、10通以上に増やしてもOKです♪
  • Q:配信の間隔はどのくらいがいいですか?
    → 1〜2日おきがちょうどいいペースです。間が空きすぎると読者が内容を忘れてしまうこともあるので、リズムを大事にしましょう(´▽`)
  • Q:どんなツールを使えばいいですか?
    → 日本語で使いやすい「Systeme.io(システメ)」がおすすめです。メール配信・ページ作成・決済まで、ぜんぶ1か所でできます!
  • Q:メールの内容が思いつかないときは?
    → 過去のお客さんの質問や、自分の体験を思い出してみましょう。「昔の自分に伝えたいこと」を書くと自然に言葉が出てきます(´ω`*)
  • Q:一度作ったメールはずっと使えますか?
    → そのままでもOKですが、定期的に開封率やクリック率を見て、タイトルや順番を少し変えると、もっとよくなります♪

参考情報・引用元

※この情報は、公式サイトや専門家による信頼できる一次情報をもとにしています。内容は2025年10月時点のものです。


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